CRMコラム

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顧客の継続率は2つの指標を管理

継続率を上げるためには、適切な顧客セグメンテーションを行い、セグメント顧客ごとに適切なコミュニケーションを行って、顧客との関係を継続・育成していくことが重要です。その顧客セグメンテーションとしてよく利用されるのが、「RFM(R=最新購入日からの経過日数、F=累計購入回数、M=購入金額)」という指標です。

|2月 5th, 2016|CRMコラム|0 Comments

CV(コンバージョン)の方程式

コンバージョンの方程式をご存知でしょうか? マーケティング担当の方であれば、自社のCV(コンバージョン)率について常にウォッチする必要があると思いますが、一目でコンバージョン率の計算式ではないことはわかると思います。ですが、CV率をウォッチする以前に考慮する必要がある「コンバージョン確率」の方程式です。

|1月 21st, 2016|CRMコラム|0 Comments

アパレル通販の送料無料販促はリピート売上に関係する

アパレル通販 でも大切なリピーターの獲得。お客様へのメールマガジン配信やステップメールを設定、定期的にセールを行ったりと様々な販売戦略がある中、送料無料でリピーターが獲得できたという事例をご紹介します。一見、送料無料販促とリピーター獲得は関係無さそうですが、ひとつの要素を顧客分析結果から使用しただけでリピート売上を10%拡大してリピート売上60%超えを達成し1年で売上を激変させた有名なアパレル通販企業です。

|2月 26th, 2015|CRMコラム|0 Comments

「直感型マーケティング」と「分析型マーケテイング」

通販の販促には「直感」と「分析」があります。 通販事業、特に経営者(運営者)としてはどちらの要素も必要と言われています。実に、直感と行動力、スピードで通販を急速に拡大している企業も少なくはありません。 ですが、今以上に通販事業を拡大していくためにはある程度の「分析力」も必要になってきます。

|2月 18th, 2015|CRMコラム|0 Comments

通販のお客様の声で共感を引き出すポイント(2)

体験談においても、クリエイティブや掲載物のABテストを行うことで自社通販の商材・ターゲット層に響く広告を見つける事が重要になってきます。LP制作や同梱チラシ制作についてもひとつの体験談を使い回さず、前回記事に掲載した2つのタイプや愛用者の世代・写真などを変更して精度を高めていくことが大切です。

|1月 15th, 2015|CRMコラム|0 Comments

通販のお客様の声で共感を引き出すポイント(1)

通販で売れる広告を制作するための「AIDCA」の記事を以前書きました。その中で、顧客の「期待(Desire)」と「確信(Conviction)」についてアプローチ手法を紹介しましたが、今回は「期待」と「確信」について効果のある「お客様の声で共感を引き出すポイント」についてです。

|1月 14th, 2015|CRMコラム|0 Comments

消費者の態度変容を理解して広告を最適化する(AIDCA)

新規顧客獲得の広告を作成する時の指針として「AIDCA」を採用する方法があります。消費者の注意を惹き、興味を喚起して商品に対する期待を高め不安を取り除き、購入いただくまでのプロセスをしっかりと確認してテストを重ねることで広告の最適化を図ります。

|12月 15th, 2014|CRMコラム|0 Comments

CRM を利用したECサイトの顧客セグメント

CRM(顧客関係管理)を利用して ECサイト・通販の顧客をリピーターに育成する。データベースに蓄積されている顧客データを CRM でセグメントして顧客の購買商品や購入金額、ステータスに沿った販促手法を取ることで優良顧客(VIP)へと育成します。CRMはECのデータベースを最大限に活用して利益を出すツールです。

|11月 19th, 2014|CRMコラム|0 Comments

初回リピート(2回目購入)が大切な理由

新規顧客獲得のコストがどんどん上昇し続けている通販市場では、リピート顧客の獲得こそが通販事業者にとっての生命線とも言えます。単品通販はもちろん、アパレル通販・食品通販(品揃え型通販)などにおいても、ショップのファンを増やし、2回、3回とリピート購入いただけるように努力する必要があります。

|7月 11th, 2014|CRMコラム|0 Comments

リピート売上とLTVの重要性

ECショップ市場の成長鈍化と競合他社の増加で、昨今では新規顧客獲得するための広告投資効率が悪化していると言われています。故に、リピート顧客から利益を増加させて、それによって広告投資でできた「借金」をいかに早く返せるかが通販事業にとってますます重要な要素になっています。

|6月 2nd, 2014|CRMコラム|0 Comments
LTV-Lab が 通販CRM として選ばれる理由 通販のCRMコラム 通販CRM 導入前の説明会のご案内 宮内 通販業種別 CRM 運用のご提案